2006年12月09日

アルハンブラ−さらに奥へ

塗料は剥げているものの、息をのむほど精緻で
やはり対称な世界が続きます。

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鍾乳石だそうで



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ライオンのパティオ


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外の青空も引き立つ


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窓からはいる光が彫刻を照らす


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中庭は必須らしい


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渡り廊下のような所からはアルバイシン地区が一望できる


そして、ナスル宮を後にして外へと向かいます。 
 
 
posted by shinr at 20:47| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | モロッコ後(スペイン旅行その2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: アルハンブラ宮殿のライオンのパティオについて書きます。 ライオンのパティオのパティオとは中庭を意味します。 ライオンのパティオはアルハンブラ宮殿の中でも最も有名な中庭で、14世紀に完成しました..
Weblog: スペイン旅行へ、いざ行かん!!美と癒しとワクワクの探求
Tracked: 2009-09-24 17:56
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