2005年09月21日

不思議なアルベルゲへ

なにしろ日が暮れるまで時間がない。
4人は急ぎました。


Rabanal-del-Camino02.jpg
こんな山奥でも羊の群れが
初日、苦しみながら上ったピレネーを思い出す


Rabanal-del-Camino03.jpg
道なのか草なのか分からない道を進む


Rabanal-del-Camino04.jpg
マラガは早い


Foncebadon01.jpg
遠く、平野が見える
ずっと歩いてきた場所だ


Foncebadon02.jpg
駐車場と観光客が目に入ってきた


Foncebadon03.jpg
と、思ったら廃墟


Foncebadon04.jpg
フォンセバドン、ずっと昔に廃墟になっており
今は観光地となっている


Foncebadon05.jpg
標高は徐々に高く


Cruz-de-Hierro01.jpg
十字架が見えて来た


Cruz-de-Hierro02.jpg
いろいろな人の思いが貼り付けてある


Cruz-de-Hierro03.jpg
ここを通ってきた多くの人が積み上げた石の上で記念撮影
僕も、マラガも、ルーチョも、エンリケも石を置いた


Manjarin01.jpg
マンハリンの小屋が見えてきたものの真っ暗
馬もやせ細るくらいの高地


<<前のページ  次のページ>>


posted by shinr at 19:25| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Camino de Santiago | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。