2006年09月04日

モロッコの食事

相変わらず食べ物の写真が少ないこの旅行記

ようやくモロッコの食事です。

モロッコはイスラム教の国なので
基本的にお酒は出ず、お茶がでます。


06oued-dades05.jpg
パン
意外とおいしい


06oued-dades06.jpg
写真撮る前に食べちゃった


06oued-dades07.jpg
右上がクスクス
左はチキン


クスクスは小麦の粒スムールを蒸したものに
煮込んだ野菜と肉と、その煮込み汁を載せた食べ物
北アフリカでは一般的な食べ物で美味しいです。

このほかに、モロッコではタジンと呼ばれる煮物も良く出てきました。
これはスパイスの効いた煮物と言った感じ。
日本人的には煮物は甘いイメージだったので
ちょっと違和感はありましたが、
それでも野菜たっぷりで健康的な食事でした。
 
 
 


posted by shinr at 08:04| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(1) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月31日

峡谷で宿泊

ツアーバンは峡谷を走っていきます。


06oued-dades01.jpg
日も傾いてくる


06oued-dades02.jpg
日陰は本当に寒い


06oued-dades03.jpg
茶色い峡谷もまた新鮮


この日の宿は、峡谷の中にある宿
設備は近代的で部屋も広い。
ところが、暖房が、、、

みんなで廊下に集まって石油ストーブで暖を取りました。


06oued-dades04.jpg
食堂には暖炉が
ふいごを使っていた


そして、食事です。
 
 
 
posted by shinr at 08:14| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

カラフルな土産物屋

こんなにオシャレなおみやげ物屋はココだけでした。
スカーフが風になびいて綺麗でした。

06ouarzazate08.jpg
 
 
 
posted by shinr at 08:04| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

ワルザザードの街から峡谷へ

アイト・ベン・ハッドゥを出発したバンは
数時間走りOuarzazateの街へ。


06ouarzazate01.jpg
かなり大きな街


06ouarzazate02.jpg
国道?


06ouarzazate03.jpg
食事をしたレストラン


ここ、モロッコの食事は
タジンかクスクスかケバブとモロカンサラダ
メニューにそれしか載ってなくて悩む必要もないし、
言葉が分からない人間にとっても
ナゾの料理を頼んでドキドキする事もありません。

健康によさそうなのもGoodです。

写真は後日。


06ouarzazate04.jpg
また走り出す


06ouarzazate05.jpg
道はまっすぐ


06ouarzazate06.jpg
所々に街が見える


06ouarzazate07.jpg
1月の太陽が心地よい


この後、宿泊地の峡谷に向かいます。
 
 
 
posted by shinr at 21:19| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月22日

アイト・ベン・ハッドゥ3

06ait-ben-haddou13.jpg
8ミリカメラを持ったダンディなおじさんが
写真を撮られていた


06ait-ben-haddou14.jpg
水を見るとホッとする


06ait-ben-haddou15.jpg
やはり崩れそう


06ait-ben-haddou16.jpg
もう崩れている


06ait-ben-haddou17.jpg
迷路はこんな感じ


アイト・ベン・ハッドゥはここまで
この遺跡、保存も大変そうです。

この後はワルザザードでお昼です。

 
 
 
posted by shinr at 19:49| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

アイト・ベン・ハッドゥ2

06ait-ben-haddou07.jpg
足場は石で固めてあって良い方


06ait-ben-haddou08.jpg
立体交差まである


06ait-ben-haddou09.jpg
迷路みたい


06ait-ben-haddou10.jpg
オアシスが見える


06ait-ben-haddou11.jpg
しかし、、茶色い


06ait-ben-haddou12.jpg
越えてきたアトラス山脈


まだまだ探索は続きます。。。
posted by shinr at 07:49| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月16日

アイト・ベン・ハッドゥ1

アトラス山脈を越えると茶色い大地が広がります。
所々、川の近くに木々が茂り
オアシスの街が出来ています。


さて、ツアーの一行はAit Ben Haddouへ。
ここはモロッコにたくさんある
ガスパと呼ばれる要塞化された村のうちの一つ

映画のロケにもよく使われるような場所です。


06ait-ben-haddou01.jpg
晴天!


06ait-ben-haddou02.jpg
土で出来ているだけあって茶色い


06ait-ben-haddou03.jpg
川を渡って、アイト・ベン・ハッドゥへ


06ait-ben-haddou04.jpg
お城みたい


06ait-ben-haddou05.jpg



06ait-ben-haddou06.jpg
今にも崩れてきそうで怖い


アイト・ベン・ハッドゥの頂上までどんどん登っていきます。
 
 
 
posted by shinr at 11:54| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

砂漠へ-オート・アトラス越え2

写真の服装を見て分かるように
アフリカとは言っても
冬のモロッコは寒かった。


06haut-atras08.jpg
車とメンバー


06haut-atras09.jpg
山岳部の家々


06haut-atras10.jpg
土で作られているよう


06haut-atras11.jpg
道があるところにも雪が積もっている


06haut-atras12.jpg
ツアーのバンが多く走っている


06haut-atras13.jpg
頂上付近


06haut-atras14.jpg
土の家


06haut-atras15.jpg
子供達


06haut-atras16.jpg
山脈を越え、降りていく




山道でも、景色を見るために止まるたびに
子供達が綺麗な石を片手に寄ってきました。
栄養が足りないほどの貧しさではないように見えましたが
物売りの子供を見たのが初めてだったので
ある意味新鮮でした。
 
 
 
posted by shinr at 13:11| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月10日

砂漠へ-オート・アトラス越え

■2005年1月4日(火)

早朝に集合して、砂漠ツアーの始まりです。
この砂漠ツアーはマラケシュを出発
Haut Atras山脈を越えて
Ait ben Hadduなどの観光地に寄り
Gorges du Todraの近くで一泊。
翌日も観光地をめぐり、
砂漠に到着して、砂漠のテントで一泊
最後はただひたすらマラケシュへと走り続ける
二泊三日の強行軍です。

ツアーの運転手件ガイドはモロッコ人のアブダビ
同じツアーに参加するのは
アイルランド人カール
イングランド人ロッティ
プエルトルコ人アントニオとマラガ
エストニア人タイボ、レロ、クリス
ポーランド人ハンスとシスカ
アメリカ人ティム
の10人

一つのバンに乗ってのツアーです。


06haut-atras01.jpg
都市部を抜けるとすぐに山


06haut-atras02.jpg
ただただ上っていきます


06haut-atras03.jpg
何の看板だろう・・


06haut-atras04.jpg
標高が高く太陽が眩しい


06haut-atras05.jpg
所々に村がある


06haut-atras06.jpg
オート・アトラスの西側は木々が覆い繁る


06haut-atras07.jpg
雪だ
 
 
 
posted by shinr at 14:46| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

ジャマ・エル・フナ広場

起きるとすでに夜でした。

宿を歩き回り屋上に出ると、広場は活気に溢れていました。


06Marrakesh06.jpg
フナ広場


06Marrakesh07.jpg
夜店が出て活気がある


06Marrakesh08.jpg
静かな中庭で手紙を書く人


06Marrakesh05.jpg
そして外へ


ケバブなどいっぱい食べ130DH、、あれ?1000円くらい。。
大分ぼったくられたようです。。

その後砂漠ツアーの手続きに。
砂漠ツアーの料金は1万円程度でした。
ある程度人が集まったよう。
ツアーが楽しみです。

そして手続きを終わらせ宿へ

翌日は早朝に出発です。
 
 
 
posted by shinr at 07:53| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月28日

モロッコの風邪薬

チェックインが出来るようになるまで4時間ほどある、、
ということで、まずカフェに行って休憩

その後、砂漠ツアーの申し込みに行きました。

フナ広場の周りを歩いていると、砂漠ツアーの看板が立っており
その建物に入ると、おばさんが一人。

「砂漠ツアーに行きたいんやけど。。」
とおそるおそる英語で話しかけると
鼻で笑ったような話し方で
「いいけど」
と超そっけない話し方。

とりあえず、予約だけして
参加人数によって値段が変わるため
また夕方に本館で契約ということになりました。


その話をした後、薬局へ
英語、通じず。。。
仕方なくジェスチャーで。

通じたのか、風邪薬っぽい薬を売ってくれました。


06fibre.jpg
たぶんOK

風邪で朦朧とする頭を引きずって、
メディナへ。

途中で案内してあげるよと声をかけてくるモロッコ人。。。
あのホテルから出てきたでしょ?
といわれ、少し恐怖を感じましたが、どうせなら、と付いていくと、、

土産物屋に到着。

そして、魔法のランプを買わされそうになる。

初めの値段の10分の1まで値切ったものの、
もう信用できなくなって帰ろうとすると
突然キレはじめ、
メディナのドマンナカに放置されました。

が、来た道を元に戻り、普通に帰れました。
残念だったな物売りめ!

帰り道にバブーシュとか絨毯とかを見られたのが楽しく
嫌な事も忘れてしまいました。

後は年賀状を書いたりしてチェックイン

すぐ薬を飲んで眠りました。。。
 
 
 
posted by shinr at 12:16| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

マラケシュ

■2005年1月3日(月)

朝の4時にバスを降ろされ
マラケシュのバス待合所で1時間ほど震えていましたが
ココにいては
という気持ちが強くなり少し歩いてみました。
するとすぐ近くにカフェが。。。

九死に一生を得たような感覚を覚え
ピレネーで水が足りなくて死にそうだった時と同じ気持ちになりました。

そこで6時過ぎまで朝ご飯を食べながらうつらうつら。

そして少し夜が明けてきた所で広場まで歩き出しました。


06Marrakesh02.jpg
何かの門


途中、
「元気ですかー!」
と日本語で通り過ぎる原チャの二人組
(明らかなモロッコ人)

不審がる警察官が居ましたが、徐々に広場に近づいていきます。


06Marrakesh03.jpg
クトゥビア


06Marrakesh04.jpg
広場に近づくと活気溢れる光景が

フナ広場に到着し、ホテルの人と交渉
お昼前になればチェックインさせてくれることになりました。
 
 
 
posted by shinr at 11:02| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

一気にマラケシュまで

モロッコに来た目的は砂漠を見るため。

砂漠はモロッコの南東の方にあり
ツアーはマラケシュから出ているという情報を掴んでいました。

そしてTangerからMarrakeshまでのバスが午後4時半に出発するということ。
港から出てすぐのバスターミナルでチケットを買い、荷物を預け
2時間ほど椅子に座っていました。

06CTM01.jpg
チケット
なんと165DH(安い!)


06CTM02.jpg
裏面
モロッコの公用語はアラビア語とフランス語


06CTM03.jpg
荷物タグ
意外としっかりしている。


ものすごく疲れていて写真を撮る気力もないし
何をする気力もなく
ただ古い建物の中でぼぉっとしていました。

そして少し遅れてやってきたバスに乗り込むと
後ろのモロッコ人はノートパソコンのスピーカで普通に音楽を流しているわ
座席はめちゃくちゃ狭いわで落ち着けず

うつらうつらしながら過ごしていました。

次第に太陽が傾き、真っ暗に。

休憩所でスペイン系のモロッコ人となぜかスペイン語で会話。
スペイン語なんて大して分からないので、ほとんど家族の話ばかりしていました。

このバスはいろいろな都市に止まっていくようで
隣の席の人はどんどん入れ替わります。

途中、乗ってきたモロッコ人のおばさんなんかは
日本人である事も気にかけずに
普通に僕の肩を枕がわりにするし
おかげで眠れないし。

モロッコは、、、

と思っていると都市部の小さなバス停に到着。
もしかして?と心配になってバスを降り運転手に
「マラケシュ?」と聞くと
「ウィ」
危ない。。。降り損ねるところでした。
何のアナウンスもなく、
外国人はみんな降りられないんじゃないか。

しかし、朝の4時前。
街は起きていず
ただひたすら寒さに耐えてバスの待合所で座っていました。


06Marrakesh01.jpg
マラケシュ
イルミネーションが綺麗
 
 
 
posted by shinr at 09:38| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

Tanger

入国審査は船の中で行われます。

聞き取りにくい放送があって、
その後窓口に人が並び出すので一緒に整列。

前のおじさんは何か色々揉めていましたが
僕はパスポートを出すだけですぐに判子が押されました。

06Tanger01.jpg
タンヘの港


06Tanger02.jpg
ここはもうアフリカ


イスラミックな塔や、アラビックな顔立ちの人や
モロッコの旗がはためいている姿を見ると
別世界に来てしまったのかと。

そして、早速
「money change money change」
と言い寄ってくる輩登場
モロッコのお札も見た事がナイのに
こんな所で交換すると偽札を掴まされるかも
と拒否して、銀行の窓口に。

港には銀行がずらっと並んでいて
それぞれにテリトリーがあるそう。
日本円は?と何度か聞いてその窓口へ。

しかし、お札を見せて両替してもらおうとすると
「Non」
そしてフランス語らしき言葉でペラペラと怒り始めました。
そして僕がキョトンとしているとお札を分け始め
今度はスペイン語で
「nuevo」
「viejo」
と分けたお札を説明。
つまり、、新札はダメで、旧札ならOKと。

ちょうど僕がカミーノを歩いているときに旧札から新札に変わって
一時帰国した時に大半を新札にして持ってきてしまっていました。

モロッコで金欠かも、、、とショックを受けながらも
とりあえず1万円をモロッコディルハム(DH)に交換。
1DHは13円くらい。
物価から考えて、数日は持つだろうと期待して窓口を後にしました。

ところが窓口を出た瞬間
「Estacion? Station? Taxi? Station is very far from here.」
とカタコトの英語で話しかけてくるモロッコ人
そして200DH(1500円くらい)と法外な値段を言い出す。
「No thanks」と拒否る日本人。。
しつこいモロッコ人はこの後ガイドはどうか?まで言ってきましたが
やっぱり拒否。
お金があったら頼むけど、残念ながら金欠でした。


さて、街に出て荷物の預かり所で荷物を預け(10DH)
少し観光です。

06Tanger03.jpg
大西洋の方向


06Tanger04.jpg
こんな町並み


人通りが少なく、
そして歩くたびに
ガイドはいらんか?
レストランにはいらんか?
安くするよ
という声があちこちから。

疲れていて、
風邪をひいていたのもそれに追い打ちをかけて
モロッコ人から逃げ出したくなりました。
 
 
 
posted by shinr at 16:26| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月16日

モロッコ上陸!

■2005年1月2日(日)


Algeciasからの船はシャトル便で、
いろいろな船会社がモロッコのTangerへの船を運航しています。

06tickettothemorocco.JPG
タンヘ(タンジール)行きのチケット


06Algeciras01.jpg
アルヘシラスの港


06Algeciras02.jpg
モロッコ行きの船
徳島行きの南海フェリーみたい


フェリーの中は綺麗で、トイレもきちんと清掃されている豪華な船でした。
しかし、外国人は1等に纏められ、
しかもその1等とは船のホール。
どうやらモロッコ人と隔離されているようでした。

モロッコのTangerまで1時間。
すぐにアフリカが見えてきます。
 
 
 
posted by shinr at 14:17| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

モロッコモロッコ〜出発

■2005年1月1日(土)

Victoria駅からLondon Luton空港へのバスはスペインで良く見たArrivaのバスでした。
朝の7時30分くらいのバスに乗り、空港へ。

空港で本を読みながら時間を潰して、
ルートン12時55分発のマラガ行き飛行機で出発です。


06easy.jpg
priority number順の搭乗で、座席は決まっていない

06lutoneasyjet.jpg
easy jet

イギリスには分厚い雲が覆っていて地面が見えず。
ドーバー海峡でようやく雲が解け、大地が見えるようになりました。
そして茶色い大地を少し進んで
3時間のフライトの後Malaga空港に到着。

到着後。電車の駅が見えるもどこから行けるかわからず
警備員に
「?Donde esta de estacion?」
と聞くもスペイン語で返され余計分からなく、、、

なんとなく二階っぽいことを言っていたので二階に行くと
セルカニアスの乗り場への歩道橋が。
危うくマラガ空港で旅が終わってしまうところでしたがなんとか無事に到着しました。

市内に出て、モロッコ行きの船が出るアルヘシラスへのバスを確認。
アルヘシラスには2時間ほどでの到着でした。

疲れていたのでその日は一泊10ユーロという安宿に宿泊
設備、清潔さなど最悪でしたが、なんとかベッドで眠る事ができました。

アルヘシラスでは少し高めの宿に泊まるべきだと思いました。
 
 
 

posted by shinr at 19:45| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

モロッコモロッコ

昨日からモロッコ旅行中でーす。
明日から砂漠ツアーに参加するというのにヒドイ風邪でフラフラ。。
今日は観光せずにゆっくりねます。。

posted by shinr at 02:24| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | モロッコモロッコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。